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ォー・ワン・ファーストってどんな会社?

  • フォー・ワン・ファーストでは、「感動」をテーマに日々の仕事に取り組んでいます。
  • なぜ「感動」なのか?
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    フォー・ワン・ファーストが目指す方向性を考えていた時、
    ふと誰かが「最近、何に感動した?」と質問をしました。
    すると「なんかあったかなぁ・・・? 学生の頃に●●に感動したなぁ」

    突然、そんな質問をすると、一般的な回答としては一番インパクトに残っている
    感動しか思い出さないのが普通です。
  • これって悲しいと思いませんか?
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    一般的に子供に比べて大人は日々の時間を早く感じるといいます。
    時間の感じ方は、その人の過ごしてきた時間のどれくらいの割合を占めるかで
    変わるという説があります。(※実際に証明されている説ではありません)
    例えば5歳児の子供の一年は、1/5=20%の時間を占めるのに対し、30歳の大人では
    1/30%にしか当たらないため、早く感じるというのです。
  • 年をとると、自分の年齢に占める1年の割合は年々少なくなります。
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    ならばどうするのか?
    人生に占める割合が減っているなら、年々充実させた人生にしていけばいいじゃん!
    そうすれば、年数で占める割合が減ったとしても、充実度が上がれば子供の頃と
    同じように楽しい日々を過ごせるんじゃないの?と考えたのです。
  • だから、私達は日々「感動」を探しています。
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    感動しないなら、積極的に感動すればいい。
    自分が感動しないなら、同僚やお客さんを感動させればいい。
    同じ仕事をするなら、「感動」したほうが楽しいと思いませんか?
  • 私たちの感動は「月イチツイート」「感動エピソード」というコンテンツでまとめています。

イチツイート

「月イチツイート」とは?
毎月一回、テーマに沿った社員のツイートをピックアップしていきます。
― 感動ツイート編 ―
@411emo @piiiiiiin piiiiiiinさんが、goodwillbotを作ってくれた!! http://twitter.com/botgoodwill
仕事で忙しいはずの木村さんに、なんとなく時間があるときにして欲しいと言った業務外のお願いを、やっつけ仕事ではなく、「超ハイクオリティ」なレベルで作ってくれた。そのクオリティに感動で時間が止まった!

動エピソード

「感動エピソード」とは?
日々の仕事、生活で感動したエピソードです。(もちろん実話です)
担当している運用・保守業務が別プロジェクトがあり、厳しい状況を察して、周りの皆が率先して自分が担当している業務を手伝ってくれた。
通常業務として、運用・保守業務を担当しながら、新規の開発案件も掛け持ちで担当していました。当時、新規の開発案件のスケジュールがタイトで、 他の業務まで手が回らない状況になりそうなのを、周りの皆が事前に察してくれ、自分が担当している通常業務を率先して手伝ってくれました。 おかげで、新規の開発案件もスケジュール通り、無事リリースできました。

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